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韓国歴史ドラマ「王と妃」110回目(その3)

世祖の臨終間近に、功臣などの宮中のさまざまな勢力や、スビン(インス大妃のこと)は、顧命(おそらく遺言のようなもの)を誰がもらうか、について、ひそかに争っている。
スビンは最後に世祖が自分を呼ぶはずだと思っているから、ずっと待っていたけれども、とうとう呼ばれないまま、世祖はなくなってしまう。

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世祖は、息子を呼び、即位式をさせようとする。
しかし、誰もそれを認めず、大反対する。

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いつも、こういう形で、王に反対する。

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即位式の衣を持ってこさせて、強引に即位式を命じる世祖。

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スビンの夫は、世祖の長男だった。
世子として、次の王になるはずだったのに、病気で若くして亡くなってしまった。
残された二人の息子を、育て上げた。

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嫁とは、スビンのこと。
欲深い嫁の欲望といいながら、嫁のご機嫌を取らざるを得なかった世祖。
借りを返してくださいと、言い続けたスビン。

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この人は、ハン・ミョンフェの側室。
あれとは、スビンが大妃になること。
つまり、者山君が王位に就けば、大妃になれるスビン。

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ハン・ミョンフェの正室。

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ハン・ミョンフェは、結局、世祖の即位を手助けし、世祖の死を見届け、インス大妃の権力絶頂期にまで、長生きする。
まことにすごい人物とは、スビン(インス大妃)のこと。

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夢うつつに、端宗の後を追っている世祖。

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目が覚めた世祖。

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