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韓国歴史ドラマ「王と妃」110回目(その2)

世祖の命令を実行しようとする世子。

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スビンは、一晩中、外に立ちつくして、まっていた。世祖が、臨終の前に、自分を呼んでくれるはずだと、信じていた。

者山君は、母と一緒に世祖のところへいくために、朝服(宮廷で着る服)を着ていた。

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サンダングンの家で、具合が悪くなった世祖は、宮殿に戻り、ついに臨終を迎える。

スビンに、あきらめてください、というしかないスビンのいとこ。

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スビンは、仮病まで使って、自分に注目させてきた。

長男の嫁なのに、若くして、未亡人になり、二人の息子を育ててきたスビンを世祖は、大事にしてきた。

世祖は、全身のかゆみで眠ることもできず、苦しみながら、日々衰弱し、いよいよ臨終を迎える。

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母を呼ばないことについて、者山君は、こんなことを言っていたのだ。
母が、何を考えているか、わかっていた。

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