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韓国歴史ドラマ「王と妃」111回目(その2)

世祖が、いよいよ臨終というとき、実権を握って、兵を動かせる宮中メンバーは、功臣を排除しようとする。

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功臣をなんとかしないと、イエ宗は、実権を握れるわけがない。
だから、世祖が亡くなったら、すぐにやっつけちゃおうと。。

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ナミは、功臣が上王に忠誠を誓い、新王である陛下には、忠誠を誓わないから、討つと主張する。

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功臣は、世祖(譲位して、上王になっている)が、亡くなる前に、顧命をもらいたいと、あわてるが、なかに入れてもらえない。

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一方、スビンに会いたいと、世祖がいったため、スビンにお迎えが来た。
スビンは、うれし泣き。
急いで、世祖の所へ向かうけれども、スビンが到着するのを待たずに、亡くなってしまう世祖。

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二人の息子を連れて、宮殿に向かうスビン。

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かゆみに苦しみながら、体中の血膿をどうすることもできずに、温泉治療などへ行ったけれども、どうしてもよくならなかった。
これは、何の病気だろうか?

癌とか、アレルギーとか、そういう種類の病気か?

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