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韓国歴史ドラマ「王と妃」111回目(その5)

世祖の業績は、王権を強化し、歴史的な朝鮮の位置づけを高めたことにあった。

その後、朝鮮王朝がどのようになるか、世祖は想像もできないだろうけれども。

世祖は、名君だったとしても、あれほどの殺戮をしなければならないのは、なぜだろうか?
戦争ではなく、平和のうちに、罪人として死刑にするというのは、どういうことだろうか?
裁判ともいえぬ拷問で、ことが進み、あっというまに、政敵を抹殺してしまった。

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亀城君は、世祖が、かわいがっていた側近だけれども、功臣と対立していた。

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世祖の死後の、力関係を予想して、功臣を排除しようとする側近たち。

新王の側近は、若い血気盛んな連中。

功臣を皆殺しにしかねない人物もいた。



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