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韓国歴史ドラマ「王と妃」155回目(その1)

中殿にあえなくなった成宗は、嘆き悲しむ。
インス大妃が、成宗に中殿と会ってはいけないと命令しただけでなく、中殿と、成宗両方の動きを、監視させているから、すごい。

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「王と私」の主人公のキム・チョソンは、本当はこのくらいの年の人物。

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中殿の大事にしていたノリゲの思い出を回想する。

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第2子に気づく中殿。
成宗と離れ離れになったけれども、第2子を産めば、また元の座に戻れるかもしれない。

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この二人は、結局、中殿が賜薬を飲まされるように、陰謀を仕組むことになる。
中殿の様子を見に行く役目の女官に賄賂を渡して、中殿が悪く思われるような報告を、インス大妃にいうように、仕向ける。
最後、燕山君に拷問されて、殺されるという悲惨な運命。

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この女官は、インス大妃のお気に入りで、スパイ役。
第2子を身ごもり、出産するけれども、中殿は、さらにつらい立場になってしまう。

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