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韓国歴史ドラマ「王と妃」155回目(その4)

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月山君の妻、パク氏(朴)は、中殿に好意的。

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民は愚かで、深い事情を知らない。。
だから自分が、政治をしきるというわけ。
インス大妃は、成宗を通じて、さらに政治に介入していく。

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よく言うよ。。。

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貞観大妃は、文字が読めないという理由で、インス大妃のほうがいばってます。
文字が読めるインス大妃は、女としては、李朝朝鮮で珍しい部類でしょう。

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それはないでしょう、ずいぶん、いじめたわけですし。。
一応、いつもあたま下げてるのに。
自分の思い通りになるかならないか、それを考えているのがインス大妃。

中殿も気が強いので、張り合ってしまうのでしょう。

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それは、自分のことじゃないですか?
そんなに強欲ではないと思います。
インス大妃のほうが、よくばりだと思います。

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