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韓国歴史ドラマ「王と妃」156回目(その3)

中殿は、夜食を食べまくる。
おつきの尚宮が、そばについていて、見張っている(インス大妃の手下)。

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食べまくるから、男の子だと考える中殿。
たしかに男の子が生まれる。
キム・チョソンが来る。
ノリゲを持って、わたすために。A_24

キム・チョソンとこっそり会うため、尚宮に、席をはずさせる。

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成宗からの使いだとわかる。

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最悪。
スパイに徹する尚宮。

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さっそく、インス大妃に報告がいく。
しかし、キム・チョソンの役目はわからない。



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