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KBSドラマスペシャルの「イ・ピルモの守護天使」の感想

KBSドラマスペシャルで、おもしろいのをやっていた。

ちょっと見たら、面白くて、最後まで見てしまった。

調べたら「イ・ピルモの守護天使」というタイトルだった。

銀行員の女の子が、母親を守ろうとして必死だけれども、怖そうな女に脅されている。
最初から見てないので、どういう理由かわからないけれども、偶然、彼女を守ることになってしまったおじさん役のイ・ピルモが、その気じゃなくて、できるだけ、自分のペースを取り戻して、去っていこうとするが、運悪くというか、女の子tにとっては、運よく、彼女を守ることになる。

そして、守護天使だと思い込んでいる彼女の手紙を見て、命がけで、拉致された彼女を救う。

実は、彼女をだますように命令されていた。

その怖い女に指令を受けていた。
指令どうりに動かないので、もしやらないのなら、「身体放棄契約書」に署名しろと、脅される。
借金のために、その仕事をやらされているらしい。

結局、別の人間にやらせることになって、拉致されてしまったというわけ。


最後はハッピーエンドで、なんだ、という感じ。

命がけで、救うために、乗り込んだら、怖い女も、逃げ去って行った。


そんなに甘い話は、現実にはないだろうと思うけれども。


怖くて、面白かった。

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