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「サメある愛の黙示録」おもしろいけどこわい

韓国ドラマの中でも、演技力のある役者と、「魔王」などの脚本を書いた脚本家ということで、よくできたドラマなのだろうけど。

あらすじサイトで、最終話をみてしまったので、スリリングなシーンが怖くて見られない。

連続殺人犯人がいて、そいつと対決するシーンが恐ろしくて、見るのが怖い。
最後、ハッピーエンドではなく、致命傷を負って、死ぬらしいから。

チョン・ヨンボは、ヘウの祖父らしいが。
大虐殺をして、スパイになって、それなのに、名士になっているが、今でも、ひそかに殺人指令を出しているという怖い話。

人間不信になりそう。

見た後に、かなりいやになる。

ここまでのストーリーはね。

ちょっと想像を絶する。

考えてみれば、朝鮮戦争のさなかには、親兄弟でも敵味方になり、ましてや、近所の人たちも、裏切り、密告、殺戮などさまざまな、思い出したくない事情があったのだろう。

内戦というのは、恐ろしいことだ。

敵か味方か、わからなくなる。。。。

最終話を別のサイトで見てみた。
すると、イスの相棒が、金で裏切って、イスを殺そうとするらしい。

それはまたすごいどんでん返しだ。


これでもかこれでもかと、どんでん返しがあるらしい・

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