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「星になって輝く」の続き

毎日見ちゃいます。

ボンヒは、ソ・ドンピルが、父ジェヒョンの殺害犯人とされたイ・チャンソクについて、重要な役割をしていたことを知る。実は、わいろをわたして、イ・チャンソクを殺害犯人に仕立て上げていたのは、ソ・ドンピルだった!!

というわけで、ボンヒは、ソ・ドンピルが憎むべき殺害犯人だったと、母に言って、絶対に復讐するというが。

母は、それはだめ、と泣き崩れる。
ボンヒは自分の本当の父が、ソ・ドンピルと知らないわけで。。。

このような設定は、前のテレビ小説でも、同じだった。

憎むべき敵、エシムが実は、実母だったと知るヒロイン。

今回も、同じ。

だんだん、その手か、みたいな感じだけれども。

モランも、ミスンに厳しくされるようになって、なんか変と思いながら、母親のエスクがイ・チャンソクを殺した殺人犯と知り、母を捨て、ミスンの子になりすまそうとして、ミスンの家に移り住むわけで。

イ・チャンソクは、エスクに殺されたかと思ったけれども、生きていた。

ジョンヒョンはアクリル繊維の布で、暖かい服を大量生産できる技術を開発したが、ソ・ドンピルは、モランに盗ませて、横取りしようとするが、そのドキュメントは完成前のものだった。しかし、横取りできないとわかると、原料を独占したり、輸入禁止にしたりして、邪魔するわけ。。。

ま、悪役を書くのが、大変で、うまく悪役を書ければ、シナリオとして上出来ということなのだけれども、悪役のねたが日本よりも、韓国のほうが豊富。

すごいよね。
平気で、悪事をするわけで。警察も、役人も平気で買収されるわけで。

どうなるのかな、とあらすじサイトを見るけれども、やはり、毎日見てしまいます。


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