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波よ波よは、いよいよラスト

KBSのTV小説「波よ波よ」は、141回目。143回目が最終回。
いよいよラスト。

ジョンテが殺されてしまって、ついにそういうことになったかと思ったら、なんと、ぼこぼこにされて、川に流されたのに、生きていて、戻ってきた。
ファン社長とチョ・ドンチョルは、昔すりだったことがばれてしまった。開き直って、ジョンフンを刑務所にぶちこんだり、ジョンテを消せと命令したり、そこまでやるか、と。。。

しかし、ファン社長の対立候補は、国民に人気があり、ジョンフンの恩師だった。
ジョンフンは、対立候補襲撃を事前に知り、ジョンテが守ってあげるようにしたため、信頼を得て、ファン社長の悪事もすでに知らせていた。

というわけで、ハッピーエンドになるかな?
ここまでくるのに、はらはらしたが、ま、かなり面白かった。

141回目は、ジョンフンの父親が、スパイになって戻ってきたと通報し、ジョンフンを恐ろしい場所に捕まえてしまったが、恩師に調べてもらったところ、父親はなくなっていたことが判明。

ファン社長は、当選おめでとうといわれた直後、警察とジョンフンが登場し、びっくりというわけ。

120回の予定が、140回以上になってしまった。次回は、100回の予定だそうだ。

次のも面白いかな?、

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